おサイフ持ってママのベッドにいらっしゃい【隣人学生を骨抜きS痴女誘惑して貢ぎマゾ育成する美人ママさんのワルい罠】「あ~…可愛いドーテーのボクちゃん…いっぱい可愛がって…お

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【story】
僕が学校から帰って来た時、ちょうどお隣の美人ママさんが玄関掃除をしていました。ママさんは、いつものように「こんにちは」と声を掛けてくれたのですが、僕の目はそのボディに釘付けになりました。 谷間や太ももが見えていないマキシワンピースは、逆にボディラインがクッキリとわかる薄手タイトな生地で、ママさんのスタイルの良さが際立っていました。人妻なのにエロすぎるだろ…童貞には刺激が強すぎるよ…と思いながらも目が吸い寄せられます。大人の女性特有の色香に、一瞬にしてメロメロにされてしまいました。視線がバレたらマズいと思いつつ、ママさんに夢中でした。脳裏に焼き付けてセンズリに使おうと思いました。 ヒップを強調するポージングは立ちバックを夢想させ、オッパイを自慢するような胸そらしは騎乗位を妄想させます。視ているだけで完全フル勃起。すると、
「どうしたんですかぁ~ジロジロ視て…?」
ママさんが怖い顔で睨みつけてきます。視線はバレていたのです。返答に窮する僕を、ママさんがニヤニヤと見つめてきます。 「ひょっとしてームラムラしてるんじゃないですかー?」
こちらのスケベ妄想を見透かした言葉にぎょっとしました。ママさんは、僕のズボンの膨らみに目を向けてきます。もはや否定できません。 「ふふっ…図星かなぁ?よかったらぁ、ウチでお茶でもいかがですかー?」
蛇に睨まれた蛙状態の僕は、その提案を断ることもできず、誘われるままにお宅に足を踏み入れてしまったのです。
それがママさんの仕組んだ狡猾な罠とも知らずに。
トントン拍子にコトが進むほど、怪しいものはありません。普段なら疑っていたはずですが、しばらくオナニーをしていなかったせいで、理性より性欲が勝っていたのです。何かエロい展開を期待してしまったのです。 僕は女性をまったく知らない「童貞」でした。 ママさんからすれば、童貞などウブでチョロいカモだったのです。
部屋に入るなりママさんに密着されて壁に押し付けられました。ああ…ママさん積極的…人妻さんってやっぱりエロいんだ…と思っていたのも束の間。耳元で隠語を叩き込まれ、「変態」と煽られ、勃起オチンポを焦らすように指先で嬲られ、ザーメンが暴発しそうなほど追い込まれてしまったのです。ほんの数分で、ママさんのテクの虜でした。 理性では、「なにか裏がある」と直感していました。 一方でオチンポは「このままママ様に抜いてもらいたい」と射精を懇願。
「ダメです…旦那さんにバレたら…」と逃げようとしたものの、ママ様のほうが一枚も二枚も上手でした。 「そうだよねぇ…こんなことが夫にバレたら大変だよねぇ…」
そう言いながらも手の動きを更に早め、トドメとばかりに圧倒的な手コキを披露してきます。あまりに気持ち良すぎ、もうママ様には逆らえないと思い知らされました。人妻ママ様に完全敗北したのです。体が敗北すれば、心も折れます。弱い心の隙間にすーっとママ様が入り込みます。
ママ女王様が耳元で囁きます。 「ねぇ?お金、持ってるでしょう?」
ママ女王様の目がギラリと光りました。 バイト代支給日でパンパンの財布をあざとく見つめるママ様は、最初からコレが目当てだったのでしょう。エロい格好で僕を待ち構え、篭絡して貢ぎマゾに堕とす。これが、ママさんが描いた筋書きだったのです。 僕は握りしめた財布を開いてママ女王様に懇願の目を向けました。目で「すべてを奪ってください」と訴えます。 「よしよし、いい子ねぇ…ほぉら…こっちへいらっしゃい…」
“貢ぎマゾ”への入り口の扉が、開かれたのです。 つづく
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